新聞に掲載されました ~「若者×まちプロジェクト」 高校生のやってみたいの実現~
2026年2月20日 12時41分本校生徒も参加した「若者×まちプロジェクト」東予地域の4校の生徒が、高校生の発想力と行動力で、地域活性化に向けたイベントを企画・運営しました。
◎愛媛県県立学校振興計画について ⇒ クリックするとそれぞれの内容を見ることができます。
愛媛県県立学校振興計画 前回との変更点 各地区の計画 新設する学科・コース等
◎危機管理マニュアル(令和7年10月改定版)について ⇒ 「学校紹介」 → 「危機管理マニュアル」にアップしました。
◎いじめ防止基本方針(令和7年1月改訂版)について ⇒ 「学校紹介」 → 「いじめ防止基本方針」にアップしました。
◎令和7年度スクール・ポリシーについて ⇒ 「学校紹介」 → 「スクール・ポリシー」にアップしました。
◎令和7年度学校評価自己評価表(計画)について ⇒ 「学校紹介」 → 「学校評価」にアップしました。
【お願い】
◎「丹原高校127年史」の編纂のため、昔の卒業アルバムを探しています。
⇒ コチラをクリック
【更新】
◎丹高ニュース第16号 ⇒ 「刊行物」 → 「丹高ニュース」 にアップしました。(2月20日)
◎保健だより2月号 ⇒ 「刊行物」 → 「保健だより」 にアップしました。(2月5日)
◎丹高だより2月号 ⇒ 「刊行物」 → 「丹高だより」 にアップしました。(1月29日)
◎3月行事予定 ⇒ 「行事予定」にアップしました。(1月22日)
◎【保護者の方へ】「チョイススクリーン」表示開始に伴うフィルタリングサービスへの影響について(1月20日)
本校生徒も参加した「若者×まちプロジェクト」東予地域の4校の生徒が、高校生の発想力と行動力で、地域活性化に向けたイベントを企画・運営しました。
こんにちは!
ルールメイカーです!!✨
2月14日(土)に愛媛大学で、四国地区の対話体験型イベント「四国対話万博-TAIWAKU-」 を実施しました!!
その様子を少しお届けしますね!!
今回は、カタリバの佐藤さんに御協力いただき、
四国4県から小学校低学年〜大学生、大人まで、
約140名が集まるビッグイベントになりました👏
さらに特別ゲストとして、
・愛媛大学 教育学部 准教授 井上 昌善 先生
・株式会社sf. 代表 佐野 涼香 様
にご参加いただき、温かいご講評もいただきました!!
井上先生の新しい視点でのお話から、“なるほど!”の瞬間が生まれ、
佐野さんの温かく、“いいかんじ!”な言葉が、私たちのモチベーションをUPしてくれました!!
今回のイベントでは、
四国4県から次の代表校に集まっていただきました!
【各県代表校】
(香川)香川県立高松高等学校 (徳島)徳島県立脇町高等学校
(高知)土佐塾中学・高等学校 (愛媛)愛媛県立丹原高等学校
それぞれの「らしさ」が生かされた、対話のプロセスを体験できる時間を提供してもらいました!!
また、
【交流セッション】小学生から大人まで、世代や立場を越えてつながる場
【発表セッション】対話の実践を共有し、価値を再発見する場
【体験セッション】「聞く」から「やってみる」へと学びを深める場
の3つのセッションで実施しました!
小学生から大人までが一緒になり、対話の場をつくる時間が、
とってもステキでした!!!
今回のイベントは、
👉 対話でつながる
👉 わくわくする
👉 ともにつくる
というコンセプトのもと、参加者みんなで“いいかんじ”の“いいじかん” を創ることができました✨
答えのない課題に向き合う力や主体性を身に付けるプロセスには、
「楽しい・おもしろい」から始まる対話が、新しい学びのカタチになると強く感じています。
多様なきっかけがあることで、そこから「好き」が生まれ、
それが原動力になって、
「学び続け、動き続ける」私たちにつながっていく——
そんな風に感じています!!
今回のイベント実施に当たり、
ゲスト講師の井上先生、佐野様、
認定NPO法人カタリバみんなのルールメイキング 佐藤宏亮さん、
代表校の皆様方、丹原高校の先生方、保護者の皆様、
そして、参加してくださった皆さん!!
皆様方のおかげで、イベントを実施することができました!
本当にありがとうございました!!
ぜひ、次回も開催したいと思いますので、
引き続きよろしくお願いしますね!!
それでは、バイバーイ!!
2月5日(木)6・7限目に、1・2年生を対象にした進路ガイダンスがありました。
24もの大学や専門学校様にお越しいただき、学部についてや仕事内容の説明をして下さいました。
今回教えていただいた内容を参考にしつつ、自分の進路を自ら決定し、
日々の学校生活を過ごしていきましょう。
丹原総合公園を会場として、丹高マラソン大会を実施しました。天気が良く、絶好のマラソン日和でした。生徒は、一生懸命に走り切りました。PTAの皆さんもボランティアとして参加していただき、交通整理や応援をしていただきました。また、家庭学習中の3年生も手伝いや応援に来てくれました。伴走、コース案内、ゴール後にレモネードを提供してくれ、盛り上がった大会になりました。生徒は、走り切った先に、「いいかんじ」の「いいじかん」の実現ができました。素晴らしい時間を過ごせました。お疲れ様でした。
表彰者は次のとおりです。よく頑張りました!
【男子】
1位 髙橋大和(1-4) 2位 村上蒼空(2-3) 3位 越智颯汰(2-1) 4位 横倉朔真(1-3) 5位 岡田竜弥(1-1)
6位 横倉峻真(1-2) 7位 田村瑠海(1-1) 8位 越智海凛(1-3)
【女子】
1位 一色里依(1-2) 2位 村上椿菜(1-1) 3位 山内優依(2-3) 4位 玉井さつき(2-2) 5位 徳永心愛(2-2)
6位 鈴鹿羽季(1-3) 7位 越智友咲菜(2-4) 8位 伊藤彩夢(2-1)
こんにちは!ルールメイカーです😊
今日は、氷見小学校の5・6年生のみなさんと一緒に、
対話で学び合う“いいかんじ”の“いいじかん”を過ごしてきたので、
その様子を報告しますね!
今回のテーマは「学び合い」。
「話し合い」と「学び合い」って何が違うんだろう?
そもそも、学び合うってどういうこと?
そんなことを、いくつかのワークショップを通して一緒に考えました。
やってみて感じたのは、
学び合うためには「対話」がとっても大事だということ。
そして、その「対話」はとっても楽しいということ。
さらに、対話を通して
「自分たちのおもしろい」や「なるほど!」が
どんどん創られるのがすごく印象的でした!!
高校生と小学生が話して、考えて、笑って、
本当に互いに「学び合う時間」になったなあと感じています。
むしろ、私たち高校生のほうが
たくさん学ばせてもらったかもしれません!
これが、「対話」でつくる「学び合い」のカタチだなって思いました!!
氷見小学校のみなさん、そして先生方、
今回声をかけていただき、本当にありがとうございました!!
またいつでも呼んでくださいね✨
次に会えるのを楽しみにしています!
→氷見小学校HP https://himi-e.esnet.ed.jp/