丹原総合公園を会場として、丹高マラソン大会を実施しました。天気が良く、絶好のマラソン日和でした。生徒は、一生懸命に走り切りました。PTAの皆さんもボランティアとして参加していただき、交通整理や応援をしていただきました。また、家庭学習中の3年生も手伝いや応援に来てくれました。伴走、コース案内、ゴール後にレモネードを提供してくれ、盛り上がった大会になりました。生徒は、走り切った先に、「いいかんじ」の「いいじかん」の実現ができました。素晴らしい時間を過ごせました。お疲れ様でした。






表彰者は次のとおりです。よく頑張りました!
【男子】
1位 髙橋大和(1-4) 2位 村上蒼空(2-3) 3位 越智颯汰(2-1) 4位 横倉朔真(1-3) 5位 岡田竜弥(1-1)
6位 横倉峻真(1-2) 7位 田村瑠海(1-1) 8位 越智海凛(1-3)
【女子】
1位 一色里依(1-2) 2位 村上椿菜(1-1) 3位 山内優依(2-3) 4位 玉井さつき(2-2) 5位 徳永心愛(2-2)
6位 鈴鹿羽季(1-3) 7位 越智友咲菜(2-4) 8位 伊藤彩夢(2-1)

こんにちは!ルールメイカーです😊
今日は、氷見小学校の5・6年生のみなさんと一緒に、
対話で学び合う“いいかんじ”の“いいじかん”を過ごしてきたので、
その様子を報告しますね!
今回のテーマは「学び合い」。
「話し合い」と「学び合い」って何が違うんだろう?
そもそも、学び合うってどういうこと?
そんなことを、いくつかのワークショップを通して一緒に考えました。
やってみて感じたのは、
学び合うためには「対話」がとっても大事だということ。
そして、その「対話」はとっても楽しいということ。
さらに、対話を通して
「自分たちのおもしろい」や「なるほど!」が
どんどん創られるのがすごく印象的でした!!
高校生と小学生が話して、考えて、笑って、
本当に互いに「学び合う時間」になったなあと感じています。
むしろ、私たち高校生のほうが
たくさん学ばせてもらったかもしれません!
これが、「対話」でつくる「学び合い」のカタチだなって思いました!!
氷見小学校のみなさん、そして先生方、
今回声をかけていただき、本当にありがとうございました!!
またいつでも呼んでくださいね✨
次に会えるのを楽しみにしています!
→氷見小学校HP https://himi-e.esnet.ed.jp/

東予高校で一年に一度の溶解実習を見学しました。
溶解したものは1500℃にもなるそうで、離れたところにいても熱気や迫力を感じるほどでした。
今回の実習では型枠に流し込み、万力と鉄アレイを製作するそうです。
丹原高校では見ることができない実習に触れることができ、とても良い経験になりました。


主権者教育として、ルールメイキングで衆議院選挙を学びの題材に取り上げ、主体的に考えました。

1月24日(土)、「えひめ高校生プログラミングコンテスト」の本選が愛媛新聞社本社で実施されました。
本校からは、2年3組の神野杏治さん、丹下由悠さんの2名が出場しました。
作品名『TEAIR~気遣いの一杯をあなたに~』で、アイディア賞を受賞しました。
