第2回進路ガイダンス(職業分野説明会)1・2年
2026年2月5日 16時15分2月5日(木)6・7限目に、1・2年生を対象にした進路ガイダンスがありました。
24もの大学や専門学校様にお越しいただき、学部についてや仕事内容の説明をして下さいました。
今回教えていただいた内容を参考にしつつ、自分の進路を自ら決定し、
日々の学校生活を過ごしていきましょう。
◎愛媛県県立学校振興計画について ⇒ クリックするとそれぞれの内容を見ることができます。
愛媛県県立学校振興計画 前回との変更点 各地区の計画 新設する学科・コース等
◎危機管理マニュアル(令和7年10月改定版)について ⇒ 「学校紹介」 → 「危機管理マニュアル」にアップしました。
◎いじめ防止基本方針(令和7年1月改訂版)について ⇒ 「学校紹介」 → 「いじめ防止基本方針」にアップしました。
◎令和7年度スクール・ポリシーについて ⇒ 「学校紹介」 → 「スクール・ポリシー」にアップしました。
◎令和7年度学校評価自己評価表(計画)について ⇒ 「学校紹介」 → 「学校評価」にアップしました。
【お願い】
◎「丹原高校127年史」の編纂のため、昔の卒業アルバムを探しています。
⇒ コチラをクリック
【更新】
◎保健だより2月号 ⇒ 「刊行物」 → 「保健だより」 にアップしました。(2月5日)
◎丹高ニュース第15号 ⇒ 「刊行物」 → 「丹高ニュース」 にアップしました。(2月2日)
◎丹高だより2月号 ⇒ 「刊行物」 → 「丹高だより」 にアップしました。(1月29日)
◎【高1、2年生対象】三浦教育振興財団奨学生の募集について ⇒ 「お知らせ」 → 「奨学金について」 にアップしました。(1月25日)
◎3月行事予定 ⇒ 「行事予定」にアップしました。(1月22日)
◎【保護者の方へ】「チョイススクリーン」表示開始に伴うフィルタリングサービスへの影響について(1月20日)
2月5日(木)6・7限目に、1・2年生を対象にした進路ガイダンスがありました。
24もの大学や専門学校様にお越しいただき、学部についてや仕事内容の説明をして下さいました。
今回教えていただいた内容を参考にしつつ、自分の進路を自ら決定し、
日々の学校生活を過ごしていきましょう。
丹原総合公園を会場として、丹高マラソン大会を実施しました。天気が良く、絶好のマラソン日和でした。生徒は、一生懸命に走り切りました。PTAの皆さんもボランティアとして参加していただき、交通整理や応援をしていただきました。また、家庭学習中の3年生も手伝いや応援に来てくれました。伴走、コース案内、ゴール後にレモネードを提供してくれ、盛り上がった大会になりました。生徒は、走り切った先に、「いいかんじ」の「いいじかん」の実現ができました。素晴らしい時間を過ごせました。お疲れ様でした。
表彰者は次のとおりです。よく頑張りました!
【男子】
1位 髙橋大和(1-4) 2位 村上蒼空(2-3) 3位 越智颯汰(2-1) 4位 横倉朔真(1-3) 5位 岡田竜弥(1-1)
6位 横倉峻真(1-2) 7位 田村瑠海(1-1) 8位 越智海凛(1-3)
【女子】
1位 一色里依(1-2) 2位 村上椿菜(1-1) 3位 山内優依(2-3) 4位 玉井さつき(2-2) 5位 徳永心愛(2-2)
6位 鈴鹿羽季(1-3) 7位 越智友咲菜(2-4) 8位 伊藤彩夢(2-1)
こんにちは!ルールメイカーです😊
今日は、氷見小学校の5・6年生のみなさんと一緒に、
対話で学び合う“いいかんじ”の“いいじかん”を過ごしてきたので、
その様子を報告しますね!
今回のテーマは「学び合い」。
「話し合い」と「学び合い」って何が違うんだろう?
そもそも、学び合うってどういうこと?
そんなことを、いくつかのワークショップを通して一緒に考えました。
やってみて感じたのは、
学び合うためには「対話」がとっても大事だということ。
そして、その「対話」はとっても楽しいということ。
さらに、対話を通して
「自分たちのおもしろい」や「なるほど!」が
どんどん創られるのがすごく印象的でした!!
高校生と小学生が話して、考えて、笑って、
本当に互いに「学び合う時間」になったなあと感じています。
むしろ、私たち高校生のほうが
たくさん学ばせてもらったかもしれません!
これが、「対話」でつくる「学び合い」のカタチだなって思いました!!
氷見小学校のみなさん、そして先生方、
今回声をかけていただき、本当にありがとうございました!!
またいつでも呼んでくださいね✨
次に会えるのを楽しみにしています!
→氷見小学校HP https://himi-e.esnet.ed.jp/
東予高校で一年に一度の溶解実習を見学しました。
溶解したものは1500℃にもなるそうで、離れたところにいても熱気や迫力を感じるほどでした。
今回の実習では型枠に流し込み、万力と鉄アレイを製作するそうです。
丹原高校では見ることができない実習に触れることができ、とても良い経験になりました。
主権者教育として、ルールメイキングで衆議院選挙を学びの題材に取り上げ、主体的に考えました。